UPRGAM4096
AM4096 用プログラミングインターフェース
UPRGAM4096 は、AM4096 磁気式ロータリエンコーダチップと RMK4 評価ボードに使用できるプログラミングインターフェースです。PC との通信や、I2C プロトコルを介した AM4096 の内部メモリのプログラミングができます。ソフトウェアを介して、パラメータを簡単に調整したり、エンコーダチップのステータスと位置情報をグラフィカルに確認したりできます。なお、インターフェースは USB ポートを介して簡単にコンピュータに接続できます。
UPRGAM4096 は、AM4096 磁気式ロータリーエンコーダチップと RMK4 評価ボードに使用できるプログラミングインターフェースです。
パッケージには、RMK4 ボード用の USB 2.0 A-B ミニケーブルとリボンケーブルが含まれます。PC との通信や、I2C プロトコルを介した AM4096 の内部メモリのプログラミングができます。ソフトウェアのインターフェースはシンプルで、パラメータを簡単に調整したり、位置情報とエンコーダチップのステータスをグラフィカルに確認することができます。本インターフェースは USB ポートを介して簡単にコンピュータに接続できます。
パッケージには、RMK4 ボード用の USB 2.0 A-B ミニケーブルとリボンケーブルが含まれます。
注: UPRGAM4096 インターフェースに接続する前に、UPRGAM4096 ソフトウェアをインストールしてください。
UPRGAM4096 ソフトウェアをインストールするには、必要な zip ファイルをダウンロードし、.exe ファイルを抽出して実行してください。インストール後、UPRGAM4096 インターフェースを接続できます。ソフトウェアでは、エンコーダの各種パラメータを設定できます。